Taka Navi

2019.08.08

『山崎シングルモルト』ボトルキャンペーン~夏の陣~

 

『ジャパニーズウィスキー』の人気が止まらない!!

【山崎シングルモルト】

ボトルキャンペーン~夏の陣~

8月8日午後8時8分解禁🔥

☆1本1万円キャンペーン☆

※限定先着20本のみ。


☆ハズレの方は超ラッキー☆

※確率2%をゲットしたあなたには・・・


※当たりクーポンをお持ちでも、先着順で無くなり次第終了になりますので、ご了承下さい(`・ω・´)



『ジャパニーズウィスキー』の人気は止まりません!

お店や酒屋さんでもなかなか手に入らない品薄状態の中、

『premiere髙田』では、大量入荷を成し遂げました♪希少価値は半端ないです♬


数あるジャパニーズウィスキーの中でも、サントリー山崎は、特別です。

『日本人の手で、世界に誇る日本のウィスキーを作りたい。』

サントリーの創業者・鳥井信治郎はその大きな夢とともに、山崎蒸留所の建設に着手。

日本のウィスキーの歴史が歩みだした瞬間でした。


試行錯誤の末、1929年に日本初の本格国産ウィスキー『白札』発売。

しかし、当時の日本人にはあまり受け入れられず。さらに改良を重ね、

1938年に『角瓶』を発売。これが大人気となって、『オールド』『ローヤル』など次々と生み出し、

日本にウィスキー文化を根付かせていくことになります。


やがて、信治郎の次男である、佐治敬三が二代目マスターブレンダーとして信治郎の情熱と技を受け継ぎました。

『日本を代表するシンブルモルトウィスキーをつくる』敬三はそう決意しました。



数十万樽の原酒の中から掛け合わせ、ひたすらテイスティングを重ね、

『スコッチとは異なる、日本のシングルモルトウィスキーはどうあるべきか』

苦悩と挑戦の果てに、たどり着いた答えは、

『ひとつの個性が突出することなく、多彩な原酒が混ざり合い、高め合うような調和』でした。


そして、1984年3月14日、山紫水明の地、山崎の風土そのままに、穏やかで奥深く、

しかし確固たる風味を持った、シングルモルトウィスキー『山崎』がついに誕生したのです。

※サントリー山崎ホームページより引用させていただきました。



みなさん、今日もおいしいお酒をご一緒しましょう♪

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